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富田屋さんと繋がる方法

音々です、

いま蟹座満月の遠隔ヒーリングが終わり、
占星術の観点から評論させて頂きますと…

蟹座は心の拠り所を味わうエネルギー
象徴し、満月なので現実化を意味しますが、
今回のメッセージは、

「まったく新しい未来を創造するために、
 心の拠り所と魂の源を統合し、
 革新的な現実を起こすための融合を起こせ」

と言えます、

僕も、今日来年からアスリートの世界に、
開花丹田や第六感、精神世界を持ち込む話を
してきたばかりです。

これがうまくいくかどうかは置いといて・・・

僕たちは来年以降、
まったく異なる要素と混ざり合いながら、
5年掛けてすごい現実を産み出していきます。

これは確実に凄いスピードで巻き起こります。

すでに銀行やIT業界を筆頭にして、
この流れがスタートしていますよね。

ソフトバンクとLINEが融合したり、
ロシアでは、銀行が生活に関わるあらゆる
ニーズに応える新しい形へと遂げていたりと。

まだ風の時代がスタートしていない段階から、
すでにフライングしてる方々がいる事を見ると
2、3年後にはこの勢いが数倍以上となりそう・・

そんな社会のうごめきを直感しております。

で、この蟹座満月のタイミングにおいて、
亜凛さんを通して繋げて欲しいと降りてきた
富田屋のご先祖さまですが、

これは亜凛さんが世界的ヒーラーへと、
押し上げてきた中心的な源と言えます。

そして、戦国時代の終止符に貢献し、
江戸時代の繁栄のきっかけとなるのみならず、
経済の出入り口を任されていた方々…

あなたはこの存在をどう解釈しますか?
そして、どのように繋がっていきたいですか?

僕なら、このように捉えます。

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捉え方⑴

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富田屋の先祖は、魂のふるさとである。

なぜ、そのように言えるのかというと、
戦国時代の終止符に貢献した事によって、
日本橋の港を与えられて、
江戸幕府をお客さんに物資を提供した…

そして、江戸時代の繁栄を支えたどころか、
その礎として押し上げてきた方々です。

これは凡人にはできない超人技です。

仮に、できたとしても大抵はどこかで途絶えます。

亜凛さん曰く、それができた理由は、
富田屋の先祖は超・能力者であり、
霊界、自然界、神界から守られていたからです。

つまり、富田屋の先祖に繋がることは、
僕たちが魂のふるさとと接点を持つこと、
それも大いなる存在と言えます。

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捉え方⑵

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とりわけてもう1つ挙げておきたいのは、
「日本人としての魂のふるさと」です。

僕たち日本人は戦後を境にして、
魂と繋がれないように分離されてます。

そしていま、それを統合する流れです。

で、富田屋の先祖と繋がることは、

日本人古来の精神性とも言える、
江戸時代まで続く魂の流れ
点と点を線でつなぐ作業だと言えます。

これは大いなる点です。

なぜ大いなるか?なのかは、
捉え方⑴で説明した通りです。

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繋がり方

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大いなる流れと繋がる接点であることは、
ここまでの説明で十分わかったと思います、

しかし、僕たちの95%は繋がれません。

全然、意識レベルが違うからです、

その魂の流れの方々の意識のレベルは、

・戦国時代、江戸時代を俯瞰する視点
・江戸時代まで続いた日本人の精神性

少なくとも、ここを意識する必要があります。

じゃないと、意識の次元が違うので、
僕たちは繋がれるわけがない、

なぜ、そうなのか?まで説明すると、
長くなるので、まずそうかもしれないと
軽く捉えてみてください。

それと、江戸時代まで続いた精神性とは、
僕たちの感覚とは大きく隔たっています。

例えば、いま僕たちは文章が書けない人が
多くなってますが、それは携帯やLINEの
スタンプや絵文字のせいです。

言葉によって感情表現をしなくなったからです。

気持ちの表現は、スタンプ1個ですよね。

でも、昔の人たちは自分の想いを伝えるのに、
文通という手段をしていました。

書道を学び、筆を持って
精神を集中しながら1文字1文字、
真剣勝負で筆を降ろす。

そのような意識状態ではなかったでしょうか?

しかし、僕たちの意識はどうでしょう、、、

そこまで自分の想いと真剣勝負で向き合う
ことができてる日本人はどのぐらいでしょう?

僕も、まだまだ自分の想いを粗末にしてます。

今の現代人は、僕も含めて多くの人たちが、
江戸時代まで続いた方々のように、
自分の想いに命がけで向き合える人は少ないです。

彼らは命がけだったでしょう、あらゆることに。

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繋がり方

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じゃあ、どうすれば繋がれるのか?

これはあらゆる角度から説明できますが、
まずここで1つだけ本質的な部分に迫ると、

「自分の想いを命がけで向き合う」

です。

1分1秒という刻々と進む時の中で、
この一瞬、一瞬が死に近づいています。

自分たちは命を削りながら、
何かを選択しているわけです。

そしてこの瞬間、何をして生きてるのか?

これは自分の大切な想いを選択しています。

僕たちは命を削り、想いに応えてます。

にも関わらず、僕たち現代人というのは、
どうでもいいことを大切だと思い、
この一瞬一瞬をあまり重要じゃない事の
ために命を使ってしまっています。

僕自身も、書きながら反省しています。

あなたはどうでしょうか?

いま書きながら思ったのですが、
僕たちは命を削り、魂と繋がる。

人生とは、そういう事なのかもしれません。

それが死後の世界でどう影響してるのか?

亜凛さんなら答えられる話だと思いますが、
もしかしたら、自分の想いに応えるというのは、

「命と引き換えに、何を得ているのか?」

という事なのかもしれません、

僕たちは知らず知らずのうちに、
本来じゃない意識に引っ張られますが、
それが死後の世界にどう影響するのか?

は、分かりませんが、

日本人として、地球人としての
大いなる流れを意識して生きること

ここをみんなで意識していきましょう。

亜凛さんほどに魂の世界は分かりませんが、
僕も、自分のインナーワールドと向き合い、
魂の世界というのは本当に豊かだなぁと感じます。

あらゆることが可能性に満ちてます。

善悪という概念もなく、
ただ面白さだけが連続しています。

ユニークな選択肢たちが漂っています。
みんなこっちを向いてニコッと笑ってます。

色んなアイデアがひたすらやってきます。

魂と繋がるという事は、
そうした豊かさに満ち溢れた世界に行く
という事なのかもしれないです、、

僕たちは”自分は知っているという
思いこみの世界”にとどまるのか

それとも”まだ知らない思いこみの向こう側”
待ってる豊かさに満ち溢れた世界に行くのか

1分1秒、刻々と進む命との引き換えは、
この二者択一と言えるかもしれません。

⑴限られた世界で満足するか?
⑵それとも枠を超えた世界へと行くのか?

なにかにビクッとしてしまった時に、
この話を思い出して、
思いこみの向こう側を見てみるか、否か?
考えてみてください。

今回、かに座満月の遠隔ヒーリングは、
グレートコンジャクション後すぐの満月で、
200年に1度のインパクトをもたらす
満月だったと言い切ることができます。

そして、2020年を締めくくる遠隔であり、
最後にふさわしい内容であったと思い、
それについて文章にて解説してみました。

皆様の理解に役たつと嬉しいです。

ここまで読んでくれてありがとうございました。

2021年が最高の1年になりますように、
祈りを込めて。

音々

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